自然の素材を生かす、それが『楽粹』の心入れです
「店主より」
豆腐作りに最適な水を求め、鳥取県の山奥にある芦津ではじめました。
「楽粹」という名は、山奥の小さな豆腐工房の中で、毎日豆腐造りをする皆さんが楽しく、そして粹に仕事ができるよう、また、お客様にも私たちが造るお豆腐を「楽しく粹に」お召し上がりいただけるよう、願いを込めて命名しました。
これからも、変わらぬ豆腐作りへの情熱と更なる美味しさを追求して参りますので、今後とも宜しくお願い申し上げます。
こだわりの水「轆轤の水」
豆腐の美味しさは「一滴の水に有り」と言われます。
「轆轤の水」は杉林の奥深く、大自然に抱かれた芦津の里(鳥取県)に湧き出る、 混じり気のない限りなく純度の高い岩清水です。
大豆の花「厳選した国産大豆」
楽粹の豆腐造りは、主原料である良質の大豆選びから始まります。
極吟豆腐は、「厳選した国産大豆」を使用しており、その風味は、地力のある土壌で育まれた、高タンパクで糖質の高い「大豆」でしか生まれない独特なものです。
引き上げ湯葉「ひとつ ひとつ」
生湯葉の加工場を備え、出来立ての湯葉各種をご提供いたします。
楽粹の豆乳を使い、つまみ湯葉、引き上げ湯葉など一枚一枚丹精をこめて手作りしております。


